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1999年度 環境研究助成 助成対象一覧 課題研究 本年度募集課題
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研 究 テ ― マ |
研 究 者 |
助成金額 |
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循環社会推進のための市民意識・市民社会の変革と社会経済システムの構築に関する研究 |
加藤 三郎 |
7,000 |
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環境負荷低減のための社会経済システムの構築の方策とその実施のあり方についての研究 |
李 ー順 |
5,000 |
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(研究者50音順、単位:千円) |
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研 究 テ ー マ |
研 究 者 |
助成金額 |
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都市公共交通整備が都市の環境改善に及ぼす影響と総合的経済評価に関する研究 |
青山 吉隆 |
1,900 |
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多属性型評価手法による森林の潜在的価値評価とその因子特性分析 |
赤沢 克洋 |
900 |
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市民農園と自治体環境政策の結合に関する日英国際比較研究 |
東 廉 |
1,000 |
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日本におけるCO2排出量削減の可能性と日本のエネルギー政策について |
李 態妍 |
1,100 |
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持久性トレーニングとヒトの抗酸化能力に関する研究−大気汚染の影響について− |
伊藤 宏 |
1,200 |
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赤外線による蛍の光画像処理とホスピスへ向けた癒し空間の創造に関する研究 |
稲垣 照美 |
1,000 |
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可逆凝集による難脱水性スラッジの高速減量化プロセスの開発 |
入谷 英司 |
2,200 |
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食品由来の酵素を用いた内分泌攪乱物質の分解 |
遠藤 泰志 |
1,600 |
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キャピラリー電気泳動によるダイオキシン類及びPCB類の高性能迅速分析法の開発 |
大塚 浩二 |
1,600 |
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生物発光による内分泌攪乱物質の生体内挙動可視化技術の開発 |
近江谷 克裕 |
1,800 |
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南西諸島における植物の繁殖生態:被子植物の性型分布とその特徴 |
岡崎 純子 |
1,500 |
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赤潮プランクトン、シャットネラの活性酸素産生機構 |
小田 達也 |
1,000 |
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藻類のリン吸収速度にもとづく迅速な毒性試験方法の開発 |
金子 栄廣 |
1,000 |
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クマイザサ植生に対する北海道和種馬林間放牧の影響 |
河合 正人 |
1,300 |
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白神山地の生物多様性を支える大気、水および土壌環境に関する研究 |
菊地 勝弘 |
2,500 |
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環境保全・浄化デバイスとしてのシート状ゼオライト−二酸化チタン複合素材の機能設計 |
北岡 卓也 |
2,200 |
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エマルションを利用した浮選法による固体微粒子の分離回収に関する基礎的研究 |
日下 英史 |
1,100 |
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公共性に基礎を置く環境倫理の構築 |
桑子 敏雄 |
700 |
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樹木年輪解析によるモンスーンアジア地域の気候変動傾向の解明 |
小林 修 |
1,200 |
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デポジット制度を用いたローカルリサイクルシステムの開発と経済効果の計測 |
近藤 光男 |
1,300 |
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環境意識変革のための学校教育及び社会教育の系統的学習システムの開発 |
紺野 昇 |
1,000 |
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京都メカニズムのデザイン |
西條 辰義 |
1,500 |
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地球温暖化の進行下におけるサンゴの保全に関する基礎研究 |
酒井 一彦 |
1,000 |
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人工磯浜の出現生物種に関する研究 |
酒井 哲郎 |
1,500 |
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複合的な環境ストレス下での耐性および収量増大を目指した植物の分子育種 |
重岡 成 |
1,600 |
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瀬戸内地方における景観の史的分析−人間活動が自然環境におよぼした累積的影響を現在の景観から評価する− |
杉田 真哉 |
2,000 |
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難分解性石油系炭化水素の処理プロセスシステムの開発 |
鈴木 孝弘 |
1,800 |
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海洋浮遊性プラスチック小粒(レジンペレット)の汚染物質輸送媒体としての評価 |
高田 秀重 |
1,800 |
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人工的万能タンパク質分解酵素の作出−環境保全への利用を目指して− |
高橋 孝行 |
1,500 |
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省エネ、省資源を志向した新規有機合成試薬の開発研究 |
竹元 万寿美 |
1,300 |
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新・海岸法に対応した沿岸環境データベース作成に関する検討 |
武若 聡 |
1,500 |
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ハロメタンやダイオキシン類を選択的に取り込む新しい有機ホスト化合物の開発 |
田中 耕一 |
2,000 |
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板鰓類の精子に対する化学汚染物質の影響 |
田中 彰 |
1,700 |
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コンポスト化過程で排出される温室効果ガスの農業利用システム |
東城 清秀 |
1,500 |
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沖縄島漫湖湿地における汚染物質浄化機能、汚染物質の分布動態とその影響に関する研究 |
渡久山 章 |
2,500 |
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エコ・フェミニズムと人口政策の変容 リプロダクティヴ・ヘルス/ライツ問題を中心に |
土佐 弘之 |
800 |
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水中溶存重金属イオンの回収・除去法の開発研究 |
冨田 太平 |
1,500 |
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バイオ及び食品製造プロセスにおける洗浄操作の高効率化によるエミションの削減 |
中西 一弘 |
1,800 |
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環境調和型農業としての林畜複合生産システムの構築とその評価に関する研究 |
中西 良孝 |
1,900 |
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表面プラズモン励起蛍光による環境ガスの高感度高速センシング |
長村 利彦 |
2,100 |
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自然エネルギーの普及拡大へ向けたグリーン電力料金制度の導入に関する研究 |
中村 洋 |
1,000 |
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工場跡地における持続可能な土壌汚染対策と再開発−先駆的な事例研究による都市計画的な対策の検討− |
中山 徹 |
1,500 |
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レーザーアブレーション/ICP−MSによる大気粉塵中有害金属の迅速自動分析の実用化 |
成田 祥 |
2,500 |
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反応性プラズマの機能制御による環境浄化プロセス |
西山 秀哉 |
2,900 |
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巨大な炭素プールとしての熱帯泥炭地の保全に向けて−温帯泥炭地と熱帯泥炭地の物質動態の比較に基づく生態系機能評価− |
原口 昭 |
1,500 |
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循環型地域社会の構造とその成立要件に関する研究(有機系廃棄物の循環を軸に) |
原田 茂樹 |
1,500 |
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資源動物の有用遺伝子探索と利用による生物(動物)多様性の復元 |
藤原 昇 |
2,000 |
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「環境負荷を低減する方向で、都市システムを変換する統合的政策」に関する研究−EU広域レベルで、疲弊都市を再生させる実験事例を中心に− |
堀 明子 |
2,100 |
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化合物間物性相関パラメーター同定とGISに基づく農薬の河川への流出解析 |
松井 佳彦 |
800 |
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気候変動に対する周氷河環境の応答−極域および高山における野外実験− |
松岡 憲知 |
2,300 |
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環太平洋におけるランドスケープチェンジに伴う陸域からの土砂流出速度の比較研究 |
丸谷 知己 |
2,000 |
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電気探査法を用いた地下水汚染状況のモニタリング |
水永 秀樹 |
1,200 |
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森と海の関わり−陸上生態系の改変が沿岸生態系におよぼす影響 |
向井 宏 |
2,500 |
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東アフリカ高地におけるマラリア媒介蚊分布に対する地球温暖化の影響 |
茂木 幹義 |
2,600 |
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有機性廃棄物の資源化システムの構築 |
森 忠洋 |
2,000 |
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国際的な地球温暖化ガス削減メカニズムと国内政策手段のあり方に関する研究 |
諸富 徹 |
900 |
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環境破壊による損害の貨幣的評価−尼崎市の大気汚染を事例として− |
八木 俊一 |
800 |
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クリーン開発メカニズム(CDM)の在るべき制度の研究 |
山口 光恒 |
1,200 |
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森と川をめぐる環境保全及び地域づくりのための住民参加システムに関する研究 |
依光 良三 |
1,300 |
| 課題研究・一般研究 計 61件 |
105,000 |
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